初心者向け

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プレゼン資料を読みやすくする3つの方法

文章の読みやすさは、デザイン・レイアウトの見せ方で変わります。例えば「書体」・「行間」・「見出し」、それぞれのバランスの取り方で、文章は読みやすくも読みにくくもなります。ここでは上記3つの観点から、文章を読みやすく記載する方法について紹介します。

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プレゼン資料で色を効果的に使う方法

色は文章ほどにものを言います。プレゼン資料の情報とは、文字と図版を中心にその他様々な要素から成り立っています。中でも重要な要素のひとつが「色」です。色が持つ特性を理解し、戦略的に使用することで、プレゼン資料の内容をより伝わりやすくできます。

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金額や実績など、プレゼン資料で数字を上手に見せるコツ10個まとめ

数字には見せ方があります。価格や実績、顧客数など、プレゼン資料では様々な種類の数字を扱います。数字は信頼性の高い根拠として頻繁に利用されるものですが、見せ方によって印象に差が出ることも事実です。数字を上手に見せるコツを紹介します。

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レイアウトの視点から考える、伝わるプレゼン資料の構成要素(追記あり)

伝わるプレゼン資料とは、一見シンプルなようでいて、実に多くの要点を満たしているものです。読み手の視点に合わせて書かれていることはもちろん、簡潔で無駄がなく、さらには飽きさせないための工夫までも。ここでは伝わるプレゼン資料の構成要素を、主にレイアウトの視点から紹介します。

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提案書・企画書作成に役立つ「レイアウト」の基礎知識

「提案書をキレイに書きたいが、うまくまとまらない」、「せっかくテンプレートを買ったのに、使いこなせずにいる。。」それはひょっとしたら『レイアウト』の知識が不足しているのかもしれません。レイアウトの基礎をおさえるだけで、プレゼン資料のビジュアル・伝わりやすさは、ぐっと変わります。この記事では、グラフィックデザインやDTPにおけるレイアウトのテクニックを、プレゼン資料に役立つものに絞り、「整列・余白・分割・反復」の4つの観点から紹介します。

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顧客を惹きつける!パワーポイントの表現力を増す3つの方法

淡々と文字だけが続くプレゼン資料にうんざりした経験はありませんか?プレゼン資料は視覚にうったえてこそのもの。とはいえ、うったえ方にもやはりコツがあるのは事実です。決して高度な技術は必要ありません。ほんの少しのテクニックをおさえるだけでも、プレゼン資料の表現力はぐっと変わってきます。

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プレゼン資料のデザイン力がぐっと上がる、お勧めのデザインサイト7選

プレゼン資料のデザイン力をアップするには、良いデザインにたくさん触れることが大切です。しかし、プレゼン資料をデザインの切り口で扱う書籍やWebサイトは、そう多くありません。そこで今回は、私が過去参考にさせていただいたWebサイトの中から、選りすぐりをピックアップしてご紹介します。サイトの作者に敬意をこめて。

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プレゼン資料をもっと読みやすくする3つの方法

プレゼン資料の読みやすさは、デザイン・レイアウトの見せ方で変わります。PowerPoint Designでは、文章を読みやすくする方法として「書体・行間・見出し」を以前紹介していますが、当記事はその続編です。今回は「文字揃え・行長・ジャンプ率」。ちょっとした気配りが、プレゼン資料の出来映えに差をつけます。

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パワポでグラフをわかりやすく見せる7つのコツ

プレゼン資料の要素のなかでも代表的なのが「グラフ」。数値をわかりやすくビジュアル化し、コンテンツの説得力を増してくれる強力なツールです。ところで、エクセルでつくったグラフ、パワーポイントにそのまま貼付けていませんか!?実は少し手間をかけるだけで、グラフのわかりやすさにはぐっと差がつきます!

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プレゼン資料で画像を効果的に見せるコツ

プレゼン資料といえば、やはりビジュアル!テキストだけではそっけない紙面も、図解やイラスト、商品写真を組み込めば、見映えに断然差がつきますし、何よりコンテンツを直感的に伝えられます。しかし、そんな画像も扱い方次第で訴求力に差がつくことをご存知でしょうか?プレゼン資料で画像を効果的に見せるコツを紹介します。

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