表現力アップ

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顧客を惹きつける!パワーポイントの表現力を増す3つの方法

淡々と文字だけが続くプレゼン資料にうんざりした経験はありませんか?プレゼン資料は視覚にうったえてこそのもの。とはいえ、うったえ方にもやはりコツがあるのは事実です。決して高度な技術は必要ありません。ほんの少しのテクニックをおさえるだけでも、プレゼン資料の表現力はぐっと変わってきます。

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パワーポイントスライドをぐっと印象的に見せる「装飾」の小技

時にその必要性が疑問視されることもあるプレゼン資料の”デザイン(装飾)”ですが、大切なのは「使い方」。上手に使えば、資料に良質なアクセントを加えたり、コンテンツをさらに分かりやすくする効果も。今回は特に見た目にこだわって、プレゼン資料での画像の魅力的な見せ方を3点、ご紹介します。

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見せ方で差がつく!直感的に伝わるプレゼンスライドの作り方

直感に訴えるプレゼン資料を作るのに、必ずしも高度なデザインスキルは必要ありません。ちょっとしたコツをつかんでしまえば、わずかな見せ方の工夫で、情報の伝わりやすさに大きな違いを生み出すことができます。今回はそんなプレゼンスライドをビフォー/アフターの形式で5つ、紹介したいと思います。

いつものプレゼン資料が見違える!背景デザインを駆使してストーリー展開にメリハリを与える方法

いつものプレゼン資料が見違える!背景デザインを駆使してストーリー展開にメリハリを与える方法

誰かのプレゼンを聴いていて、話の流れを見失った経験は誰しもあるはず。資料の目次がまずいのか、スライドのタイトルがわかりにくいのか、それとも自分の集中力!?ひょっとしたらその原因は、資料の「展開」にあるかもしれません。今回は意外に見過ごされがちな、プレゼン資料のストーリー展開(をフォローするデザイン)に関するTipsを紹介します。

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ただ目立つだけじゃない!プレゼン資料のコンテンツ整理がはかどる「装飾付き見出し」の作り方

雑誌やウェブサイトで、しばしば目にする「装飾付きの見出し」。ユーザーの視線を引きつけるアクセントとして、プレゼン資料でもぜひ活用したいところですが、これを実現するのは意外にも難易度が高いことをご存知でしょうか?パワーポイントで手軽に利用でき、そのうえコンテンツ整理の作業効率までも高める、見出し装飾のコツを紹介します。

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プレゼン資料を作るなら押さえておきたい、パワポの用途別お勧めスライドサイズ×3種

プレゼン資料作りで意外にあなどれないのが「スライドサイズ」です。PCのモニターはもちろん印刷用紙やプロジェクター、さらにはタブレット端末など、さまざまなスクリーンが存在する一方で、私たちは一体どんなスライドサイズを選択していけば良いのでしょうか?PowerPointで資料作りをするならぜひ押さえておきたい、用途別お勧めのスライドサイズ×3種を紹介します。

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プレゼン資料でスケジュールを効果的に扱う3つの方法

プレゼン資料で扱うトピックといえば、やはり「スケジュール」が欠かせません。自分のタスクをチェックするのはもちろん、プロジェクトメンバーの役割や仕事の進捗確認など、スケジュール無くしてビジネスは進まないといっても過言ではないでしょう。プレゼン資料でスケジュールを効果的に表す手法を3つ紹介します。

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