カラー

ビフォー/アフターで学ぶ!プレゼンを伝わりやすくする色選びのコツ

あまりにも身近で、実は詳しく知らないもの、そのひとつが「色」ではないでしょうか。しかし、色を使いこなせば、文書を見やすく仕上げたり、大切なポイントを目立たせるなど、プレゼンの効果を高める上でさまざまなメリットを得られます。プレゼン資料における色選びのコツを10点紹介します。

グラフの配色をサポートするツール「COLORS」をリリースします

プレゼン資料の色選びの中でも意外に奥が深く、調節が難しいのがグラフです。グラフ作成ツールの自動配色がしっくりくることはそうありませんし、出来合いのカラーパレットでは、その時々で要素やグループの数が変化するグラフにうまく対応しきるのは困難でしょう。そこで当サイトではグラフの配色をサポートするツールを開発しました。まだできることは限られていますが、当記事にてお披露目したく思います!

プレゼン資料で色を効果的に使う方法

色は文章ほどにものを言います。プレゼン資料の情報とは、文字と図版を中心にその他様々な要素から成り立っています。中でも重要な要素のひとつが「色」です。色が持つ特性を理解し、戦略的に使用することで、プレゼン資料の内容をより伝わりやすくできます。

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