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【保存版】プレゼン資料の文章力強化に役立つおすすめサイト10選

伝わる文章の書き方が身につく!おすすめのブログ記事10選

プレゼン資料で意外にあなどれないのが「文章」。もちろん長々と作文こそしませんが「タイトル」や「見出し」、ここぞという「メッセージ」の書き方で訴求力に差がつくことは想像に難くありません。しかも資料の論理展開・ストーリー構成においても、文章力は決して無視できない力を発揮します。プレゼン資料の文章力向上に役立つ記事を紹介します。

高品質なフリーアイコンフォント「GitHub Octicons」

高品質なフリーアイコンフォント「GitHub Octicons」

先日、ソフトウェア開発者のためのウェブサービスである「GitHub(ギットハブ)」が同サービスで使用しているアイコンフォント「Octicons」を一般公開しました。基本的には開発向けのアイコンですが、プレゼン資料でもいろいろな使い方ができそう。”フォント”ということで若干クセはあるものの、使いこなせば表現の幅がいっそう広がること間違い無しです!

プレゼン資料を作るなら押さえておきたい、パワポの用途別お勧めスライドサイズ×3種

プレゼン資料作りで意外にあなどれないのが「スライドサイズ」です。PCのモニターはもちろん印刷用紙やプロジェクター、さらにはタブレット端末など、さまざまなスクリーンが存在する一方で、私たちは一体どんなスライドサイズを選択していけば良いのでしょうか?PowerPointで資料作りをするならぜひ押さえておきたい、用途別お勧めのスライドサイズ×3種を紹介します。

パワポ慣れしている人ほど知ってほしい!Google Slidesで失敗しないフォントの選び方

パワポ慣れしている人ほど知ってほしい!Google Slidesで失敗しないフォントの選び方

パワーポイントに代わるプレゼンツールとして利用が進むGoogle Slides。パワーポイントとほとんど同じ感覚で扱うことができるものの、やはり勘所が異なる部分もあります。中でも特に注意したいのが「フォント」。当記事ではパワーポイントを使い慣れた人向けに、Google Slidesでフォントを選択するポイントを解説します。

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金額や実績など、プレゼン資料で数字を上手に見せるコツ10個まとめ

数字には見せ方があります。価格や実績、顧客数など、プレゼン資料では様々な種類の数字を扱います。数字は信頼性の高い根拠として頻繁に利用されるものですが、見せ方によって印象に差が出ることも事実です。数字を上手に見せるコツを紹介します。

プレゼン資料の見やすさが変わる!スライドを分割して情報を整理するノウハウ

プレゼン資料の見やすさが変わる!スライドを分割して情報を整理するノウハウ

プレゼン資料作りで「スライドの分割」を意識したことはありますか? 新聞・雑誌はもちろんポスターやチラシを含め、世の中の文書で紙面をまるまる1枚のキャンバスとして扱うことはまれです。そのほとんどが紙面を分割して使用しています。当記事では、スライドを適度に分割し、紙面を無駄なく・効果的に利用する方法を紹介します。

パワーポイントスライドをぐっと印象的に見せる「装飾」の小技

時にその必要性が疑問視されることもあるプレゼン資料の”デザイン(装飾)”ですが、大切なのは「使い方」。上手に使えば、資料に良質なアクセントを加えたり、コンテンツをさらに分かりやすくする効果も。今回は特に見た目にこだわって、プレゼン資料での画像の魅力的な見せ方を3点、ご紹介します。

なぜメイリオは上にズレるのか? パワポでメイリオをキレイに上下中央配置するコツ

なぜメイリオは上にズレるのか? パワポでメイリオをキレイに上下中央配置するコツ

プレゼン資料のフォントといえば、やはり「メイリオ」を外すことはできないでしょう。しかしこのメイリオ、図形の中に配置すると上にズレて表示されるというクセがあり、扱いに少し手間取る側面も持っています。そこで当記事ではメイリオがなぜ上寄りに表示されるのか、またメイリオをパワポでうまく上下中央配置するコツを紹介します!

シンプルなフリーアイコン素材を配布するサイト「ENDLESS ICONS」

アイコンやピクトグラムを配布するサイトは数多くありますが、提案書・企画書で使うとなると、なかなか難しいもの。あまりにカジュアル過ぎては困りますし、とはいえ気の利いたアイコンを使いたい。。こちらのサイトならほどよいデザインバランスで、Photoshopなどの特別なツールも不要。とってもお手軽です。

プレゼン資料のデザイン入門|スライドサイズの考え方

プレゼン資料のデザイン入門|スライドサイズの考え方

パワーポイントのスライドサイズ、なんとなく標準設定を使っていませんか? スクリーン/A4コピー用紙/タブレットなど、資料を表示/印刷する環境とスライドサイズの相性によっては、紙面にムダが発生したり、内容が見劣ってしまう場合があるため注意が必要です。当記事ではプレゼン資料作りでぜひ押さえておきたいスライドサイズをふたつ紹介します。

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