提案書・企画書作成に役立つ「レイアウト」の基礎知識

「提案書をキレイに書きたいが、うまくまとまらない」、「せっかくテンプレートを買ったのに、使いこなせずにいる。。」それはひょっとしたら『レイアウト』の知識が不足しているのかもしれません。レイアウトの基礎をおさえるだけで、プレゼン資料のビジュアル・伝わりやすさは、ぐっと変わります。この記事では、グラフィックデザインやDTPにおけるレイアウトのテクニックを、プレゼン資料に役立つものに絞り、「整列・余白・分割・反復」の4つの観点から紹介します。

イラストにも使える?ファイル・フォルダアイコン素材

ファイル・フォルダアイコン素材を紹介します。ありあわせでさっと作ったものですが、この手のアイコンはあれば何かと重宝するはず。サイズを大きめにしているので、ちょっとしたイラストとしても利用できるかもしれません。

レイアウトの視点から考える、伝わるプレゼン資料の構成要素(追記あり)

伝わるプレゼン資料とは、一見シンプルなようでいて、実に多くの要点を満たしているものです。読み手の視点に合わせて書かれていることはもちろん、簡潔で無駄がなく、さらには飽きさせないための工夫までも。ここでは伝わるプレゼン資料の構成要素を、主にレイアウトの視点から紹介します。

金額や実績など、プレゼン資料で数字を上手に見せるコツ10個まとめ

数字には見せ方があります。価格や実績、顧客数など、プレゼン資料では様々な種類の数字を扱います。数字は信頼性の高い根拠として頻繁に利用されるものですが、見せ方によって印象に差が出ることも事実です。数字を上手に見せるコツを紹介します。

商用利用可能なサーバーアイコン素材

コンピュータ(PCサーバー)関連のアイコンをご紹介します。IT関係の方なら、プレゼン資料に組み合わせて貼付けるだけで、システム構成図として利用いただけます。

プレゼン資料で色を効果的に使う方法

色は文章ほどにものを言います。プレゼン資料の情報とは、文字と図版を中心にその他様々な要素から成り立っています。中でも重要な要素のひとつが「色」です。色が持つ特性を理解し、戦略的に使用することで、プレゼン資料の内容をより伝わりやすくできます。

プレゼン資料を読みやすくする3つの方法

文章の読みやすさは、デザイン・レイアウトの見せ方で変わります。例えば「書体」・「行間」・「見出し」、それぞれのバランスの取り方で、文章は読みやすくも読みにくくもなります。ここでは上記3つの観点から、文章を読みやすく記載する方法について紹介します。

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