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プレゼン資料のデザイン入門|スライドサイズの考え方

プレゼン資料のデザイン入門|スライドサイズの考え方

パワーポイントのスライドサイズ、なんとなく標準設定を使っていませんか? スクリーン/A4コピー用紙/タブレットなど、資料を表示/印刷する環境とスライドサイズの相性によっては、紙面にムダが発生したり、内容が見劣ってしまう場合があるため注意が必要です。当記事ではプレゼン資料作りでぜひ押さえておきたいスライドサイズをふたつ紹介します。

講演資料からチラシまで。利用シーン別スライドデザインのポイント

講演資料からチラシまで。利用シーン別スライドデザインのポイント

プレゼン資料を作る際、フォントの種類や大きさ、図形に使用する色など、目的に応じて調節することはご存知という方も多いと思います。しかし、「利用シーン」についてはどうでしょうか?プレゼン資料が実際にどんな状況で利用されるのか、これを意識せずに資料作りを進めてしまうと、思うような結果を得られないことがあるため注意が必要です。代表的なプレゼン資料の利用シーンとデザインのコツを紹介します。

プレゼン資料を作るなら押さえておきたい、パワポの用途別お勧めスライドサイズ×3種

プレゼン資料作りで意外にあなどれないのが「スライドサイズ」です。PCのモニターはもちろん印刷用紙やプロジェクター、さらにはタブレット端末など、さまざまなスクリーンが存在する一方で、私たちは一体どんなスライドサイズを選択していけば良いのでしょうか?PowerPointで資料作りをするならぜひ押さえておきたい、用途別お勧めのスライドサイズ×3種を紹介します。

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