「トリミング」で素材の良さを引き出す!プレゼン資料で画像を効果的に見せる方法

人の関心を引きつける効果の高い「画像」。プレゼン資料で画像を使うなら、やはりこれをうまく活用したいところです。しかし、手に入れた画像をただスライドに貼り付けるだけでは、素材の良さを十分に活かしきれないことも。そこで当記事では主に「トリミング」にフォーカスして、画像を効果的に見せるノウハウを紹介します!

パワポ慣れしている人ほど知ってほしい!Google Slidesで失敗しないフォントの選び方

パワーポイントに代わるプレゼンツールとして利用が進むGoogle Slides。パワーポイントとほとんど同じ感覚で扱うことができるものの、やはり勘所が異なる部分もあります。中でも特に注意したいのが「フォント」。当記事ではパワーポイントを使い慣れた人向けに、Google Slidesでフォントを選択するポイントを解説します。

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知らない人は損している!プレゼン資料で「表」を伝わりやすく見せるポイント

ある程度まとまった情報を整理して見せるのに便利な「表」。この記事では、そんな表をプレゼン資料で見やすく・すばやく作成するコツを解説します。ちょっとした作りの違いで、伝わりやすさに差がつくのはもちろん、見間違い・勘違いを避ける効果も期待できますので、最後までぜひご覧ください。

ビフォー/アフターで学ぶ!プレゼンを伝わりやすくする色選びのコツ

あまりにも身近で、実は詳しく知らないもの、そのひとつが「色」ではないでしょうか。しかし、色を使いこなせば、文書を見やすく仕上げたり、大切なポイントを目立たせるなど、プレゼンの効果を高める上でさまざまなメリットを得られます。プレゼン資料における色選びのコツを10点紹介します。

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プレゼン資料の見やすさが変わる!スライドを分割して情報を整理するノウハウ

プレゼン資料作りで「スライドの分割」を意識したことはありますか? 新聞・雑誌はもちろんポスターやチラシを含め、世の中の文書で紙面をまるまる1枚のキャンバスとして扱うことはまれです。そのほとんどが紙面を分割して使用しています。当記事では、スライドを適度に分割し、紙面を無駄なく・効果的に利用する方法を紹介します。

プレゼン資料のデザイン入門|スライドサイズの考え方

パワーポイントのスライドサイズ、なんとなく標準設定を使っていませんか? スクリーン/A4コピー用紙/タブレットなど、資料を表示/印刷する環境とスライドサイズの相性によっては、紙面にムダが発生したり、内容が見劣ってしまう場合があるため注意が必要です。当記事ではプレゼン資料作りでぜひ押さえておきたいスライドサイズをふたつ紹介します。

パワーポイントの品質と生産性を向上させるデザイン・テンプレート – 2020年8月版 –

パワーポイント用デザイン・テンプレート、2020年8月版を公開しました。今回はテンプレートをルール編とパーツ集の2部構成に再編。前者にはプレゼン資料におけるデザインの原則を、一方後者はプレゼン資料頻出の要素をデザイン済みの状態で収録しています。両者を組み合わせれば、プレゼン資料のビジュアルに妥協することなく、ロジックの構築に集中できますよ。日々のプレゼン資料作りにお役立てください!

パワーポイントの品質と生産性を向上させるデザインパーツ集

プレゼン資料を伝わりやすく・すばやく作成する上で大切なのがデザインテンプレートです。プレゼン資料頻出の要素にあらかじめデザインを施して部品化・再利用することで、資料の品質と生産性向上を両立できます。そこで今回は筆者が日常的に使っている要素を「パーツ集」としてまとめました。当記事から誰でも無料でダウンロードできますので、日頃の資料作りにぜひご利用ください。

見やすく・扱いやすい、「直し」に強いプレゼン資料のデザインテクニック5つまとめ

「伝わるプレゼン資料」の条件とは何でしょうか? 「要点が明確」「見やすい」といった点はもちろん、これに加えて『修正のしやすさ』があなどれません。プレゼン資料はその性質上直しが頻繁に入るものですし、また修正に手がかかっては、後から良い案を思いついても日の目を見ることなく埋もれてしまうでしょう。今回は私がPowerPointを使う際に意識している修正しやすい資料作りのコツ5つをまとめて紹介します。

講演資料からチラシまで。利用シーン別スライドデザインのポイント

プレゼン資料を作る際、フォントの種類や大きさ、図形に使用する色など、目的に応じて調節することはご存知という方も多いと思います。しかし、「利用シーン」についてはどうでしょうか?プレゼン資料が実際にどんな状況で利用されるのか、これを意識せずに資料作りを進めてしまうと、思うような結果を得られないことがあるため注意が必要です。代表的なプレゼン資料の利用シーンとデザインのコツを紹介します。

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